2006年09月04日
“柴田雅章の力”
拝啓 ありがとうございます。
読んで下さる皆様、心より感謝してます。
拝復 散歩大好き!なぞのおっさんさんへ
ありがとうございます。散歩、私も大好きです。
で、ケアポリスは、口臭予防にとても効果があります。
口臭について改めてブログに書きますので、乞うご期待を!
A子&ハシブーの事、いつも気にかけて頂き、二人とも大変喜んでおります。
感 謝
拝復 ひかりさんへ
ありがとうございます。早速ケアポリスを使っていただき、とても嬉しいです。
すごい歯磨き粉です。これからも色々と感想を聞かせてください。
ヨネケンから「感謝してます!」との伝言です。
感 謝
拝復 寄り道K子さんへ
ありがとうございます。ケアポリスはすごいんです。是非お使い下さい。
ア・ラモートさんのケーキは、真心(まごころ)ケーキです。
一言で、とても優しい味です。一度食べると、やみつきになります。
私こそ、寄り道K子さんの心温まるメール楽しみにしてます。
感 謝
拝復 しずさんへ
ありがとうございます。「どうやって見つけたのか」・・・実は、歩いてて見つけました。
で、しずさんが前から思われていたそのとおりです。
しずさんの直感・閃きは、とてもするどいです。
しずさんの嬉しいメール楽しみにしてます。
感 謝
拝復 超うるさ型クライアントさんへ
ありがとうございます。メガネのサンコーさんへ行くときは、
声をおかけしますので、ご一緒に行きましょう。
ただし、耳をよく澄まして、心静かに聴かれないと私の声は届きません・・・。
覚悟して下さい!(^^)!
感 謝
さて、今回は“柴田雅章の力”です。
『柴田雅章と言えばスリップウェア
スリップウェアと言えば民藝
民藝と言えば柳宗悦・富本憲吉・バーナード・リーチ・河井寛次郎・濱田庄司・・・。』

《灰釉 SLIPWARE 柴田雅章作品集》
柴田雅章氏・・・
丹波篠山にて灰釉と登り窯による「現代のスリップウェア」を作り続けている陶工
国画会会員
大阪日本民藝館理事・展示主任
(本文より)
19才の時母を亡くし、半年後の20才の時に父が亡くなりました。
両親は何のために生きて、その人生は何だったのかって思うと、結局我々子供たちに命を与えて、
そして自分たちは消えていった、というふうに思ったんです。
僕らは、何にもしてあげることのないうちに死なれてしまったわけで、だけど自分はこうして生かされている。
そういうなかで結局、自分自身が本当にいのちを実感できる仕事、本当にやりたいこと、つまりいきいきと生きることこそが親への恩返しでもあるって考えたんです。
親父が死んで経済的に続かなくなった時や、もし大学を辞めたら何をやるかと思った時に、自分では宮沢賢治が好きだったり、地に着いた生活をしたかったので、農業をしたかったんです。
その頃、たまたま叔父の家に行ったとき、日本民藝館を作った柳宗悦という人の「工藝の道」だとか、河井寛次郎という陶芸家の「いのちの窓」といった本があったわけ。
柳先生は「これは美しいな」というものを集めたときに、民衆が使っていたものが大部分を占めていたということなんです。
面白いのは、個人の天才が作った訳でもない、民衆が生活のために作り続けてきたものが、結果的に今になって我々が見ると美しいと思って感動するようなものだという。
それを「民藝」と呼んだのですが、そう考えていくと何か自分と工藝の世界がすごく身近になって
きましてね。
そのあと、河井先生の本を読むと、その本の中には、
「暮らしが仕事、仕事が暮らし」
「すべてのものは自分の表現」
「新しい自分が見たいのだ―仕事する」
それを読んだ時、今まで自分が疑問に思っていたことがすーっと消えて、ああこの世界だなってことが本当に直に入って来たわけです。それで、卒業後はもう焼き物をやろうと決めちゃったわけ。
焼き物をやっていく上で一番基本的な問題は、「仕事が暮らし」っていうか、やっぱり生活、
暮らし方ですよね。
それがもう本当に大事だと思う。それをどういうふうに作り上げて行くかっていうことは、ものをつくるということと同じなんですよ、我々にとっては。
物を作るうえで大切なことは、いい物をよく見るって事でしょうね。本当に良いものをみて、大事なことは、見たときに素直に感動できるってこと。
スリップウエア〈SLIPWARE〉とは
“スリップ”というのは“化粧土”(素地の上に掛ける泥漿)のことで、「化粧土を掛けた器」ないしは
「化粧土を用いて装飾を施された器」をスリップウェアと呼ぶ。
英国では18―19世紀頃、化粧土で装飾を施した後に、鉛を含んだガレナという鉱物から作られた
釉(ガレナ釉)を掛けて低火度で焼かれたスリップウェアが日常雑器として量産された。
時は、1913年。
チャールズ・ロマックス著『Quaint Old English Pottery』を富本憲吉が日本橋丸善にて
見つけたことから全ては始まった。
この本が柳宗悦・バーナード・リーチ・河井寛次郎・濱田庄司といった民藝運動の先駆者達を魅了
して、英国スリップウェアの種が日本に蒔かれた。
日本に持ち込まれたスリップウエアのリストを作り、世界最大といってもいい展覧会を2003年から
2004年にかけて国内3箇所で開催した発起人が柴田雅章氏である。
同時に柴田氏は歴史に残る名図録『英国のスリップウェア』を発案し刊行に向けて、陣頭指揮された。
図録《英国のスリップウェア》2003年9月13日初版
柴田氏曰く「刊行にあたり、天の力と多くの人々の
ボランティアを超えたお力添えを頂いて出来上がりました。
感謝の気持ちでいっぱいです。」
見事な表紙布は、染色家 柴田佐和子氏の超人的な力
による韓国安東麻布柿渋染めです。
刊行 即、完売。
《本文より、『工藝』第二十五號(昭和8年1月発行)》
挿繪小解・・・柳宗悦
之は英國の雑器である。
見るものから用ひるものへと降りたのが是等の皿である。
それ故更に見るものとして美しくなったのだとそう解いていゝであらう。用への誠は
品物を美しくさせる。
手法は流し描きである。線を連續させるのは手法から來る必然さである。そうするより仕方がない。
模様が簡明なのも、わざとねらつた結果ではない。材料が凡ての事を育んでゐるのである。
此自然さが美しさを保證してくれるのである。
こゝでは人間の謀らみは餘り役にたたない。
自然へ順柔だと仕事が冴える。
工人達は素直に自然の道に出たのである。
その結果が今私達の目前に素晴らしいものとして現れてゐるのである。
工藝にひそむ美の謎は、近代でもてはやされた個性の鍵だけでは解けないことが分る。
此皿類には角張った直線は出ない。いら立っても抑へられて了ふ。
誰だってこゝでは温和な仕事師にされる。
平等にそうである。
こゝではどんな品でも積極的に惡いものになれないのである。
夢のような事柄である。
なぜ今の私達はそんな道に工藝を托さないのか。
だが美しいものは不思議である。
英國的であり乍ら一方にどこ迄も普遍的な素質が出てゐるからである。
登り道は違ふが頂きでは皆おち逢ってゐる。
地方的にいゝものは普遍的にもいゝ。
此神秘が分ればそれでいゝのだと思ふ。
吾々は日本に活きようではないか。
他の國々と頂上で逢ふ爲に。

『陶工柴田雅章氏・・・登り窯の前で』
『ものづくりはその土地に住むことから始まります。
食べ物、土、薪・・・土地の恵みとともに暮らす中から何かが生まれる。人間が持っている“暮らしの本当の力”を実感しながら、作陶する日々です。』

柴田雅章&佐和子氏
「日々を共にする器はおのずと使い手に影響してゆくもの。だからつくり手が出しゃばる必要はないんです。器は時間とともに暮らしになじんでいくといいですね。」

染色家、料理研究家、そして登山家・・・柴田佐和子氏
『四本貴資工房』と『芹沢染紙研究所』で学ばれました。
“速話”が得意なので、聴き手側には集中力が
必要です。(*^_^*)

水彩画家 明子氏と
ものづくりをこよなく愛する友
2人が語り始めるともう誰も止めれない!
柴田貴澄くん
家の手伝いと、薪運び、薪割り、粘土作り、窯たき・窯づめ・窯出し(連続二昼夜徹夜)・・etc 。日々の雑事を笑顔で行う以外は丹波篠山の森の中深くにいます。大好きな動物、植物達と共に。
森の中で彼を見つけられた時は、そっと見守ってあげて
下さい。
万が一目が合った時は、微笑んでウインクして下さい・・・。

柴田咲美さん
岩茶房丹波 ことり 店主
岩茶の第一人者 左能典代さんの弟子。
咲美氏自身による創作デザートは秀逸。
兵庫県篠山市二階町27
Tel/Fax 079-552-0045

“岩茶”
中国武夷山に古くから自生し、唐代から皇帝のお茶として大切に扱われて来たお茶。
柴田雅章氏作の器で、丹波黒豆を添えて・・・。
(※“岩茶の力”は追ってブログに書きます。)
『ろあん 松田』
御主人 松田文武氏
篠山の「人里離れた民家」という、「最高のロケーション」で「ゆっくりと」蕎麦を頂けるここは、「チョー行きにくいがチョー旨い」と賛辞多数。「蕎麦屋の域を完全に超えている。」とまで評される「圧巻のコース料理」には「地元の食材が上手に生かされて素晴らしい」うえ、「酒もよい」。「心温まる」接客も相まって、「道中大変だが、苦労も吹き飛ぶ」名店。
(2006年度版 ザ・ガットサーベイ 蕎麦部門最高評価 本文より)

女将 松田敬子さんと
夫婦仲円満との事。
柴田雅章氏作の器も多数あり。
篠山市丸山154
Tel 079-552-7755(要予約)

岩茶房丹波 ことり にて
白玉みつ豆を柴田雅章氏作の器で頂きながら・・・つづく。
(エンジェルの独り言・・これはもはや“ブログ”ではなく“ブロング”(^^♪)
ありがとうございます
感 謝
読んで下さる皆様、心より感謝してます。
拝復 散歩大好き!なぞのおっさんさんへ
ありがとうございます。散歩、私も大好きです。
で、ケアポリスは、口臭予防にとても効果があります。
口臭について改めてブログに書きますので、乞うご期待を!
A子&ハシブーの事、いつも気にかけて頂き、二人とも大変喜んでおります。
感 謝
拝復 ひかりさんへ
ありがとうございます。早速ケアポリスを使っていただき、とても嬉しいです。
すごい歯磨き粉です。これからも色々と感想を聞かせてください。
ヨネケンから「感謝してます!」との伝言です。
感 謝
拝復 寄り道K子さんへ
ありがとうございます。ケアポリスはすごいんです。是非お使い下さい。
ア・ラモートさんのケーキは、真心(まごころ)ケーキです。
一言で、とても優しい味です。一度食べると、やみつきになります。
私こそ、寄り道K子さんの心温まるメール楽しみにしてます。
感 謝
拝復 しずさんへ
ありがとうございます。「どうやって見つけたのか」・・・実は、歩いてて見つけました。
で、しずさんが前から思われていたそのとおりです。
しずさんの直感・閃きは、とてもするどいです。
しずさんの嬉しいメール楽しみにしてます。
感 謝
拝復 超うるさ型クライアントさんへ
ありがとうございます。メガネのサンコーさんへ行くときは、
声をおかけしますので、ご一緒に行きましょう。
ただし、耳をよく澄まして、心静かに聴かれないと私の声は届きません・・・。
覚悟して下さい!(^^)!
感 謝
さて、今回は“柴田雅章の力”です。
『柴田雅章と言えばスリップウェア
スリップウェアと言えば民藝
民藝と言えば柳宗悦・富本憲吉・バーナード・リーチ・河井寛次郎・濱田庄司・・・。』

《灰釉 SLIPWARE 柴田雅章作品集》
柴田雅章氏・・・
丹波篠山にて灰釉と登り窯による「現代のスリップウェア」を作り続けている陶工
国画会会員
大阪日本民藝館理事・展示主任
(本文より)
19才の時母を亡くし、半年後の20才の時に父が亡くなりました。
両親は何のために生きて、その人生は何だったのかって思うと、結局我々子供たちに命を与えて、
そして自分たちは消えていった、というふうに思ったんです。
僕らは、何にもしてあげることのないうちに死なれてしまったわけで、だけど自分はこうして生かされている。
そういうなかで結局、自分自身が本当にいのちを実感できる仕事、本当にやりたいこと、つまりいきいきと生きることこそが親への恩返しでもあるって考えたんです。
親父が死んで経済的に続かなくなった時や、もし大学を辞めたら何をやるかと思った時に、自分では宮沢賢治が好きだったり、地に着いた生活をしたかったので、農業をしたかったんです。
その頃、たまたま叔父の家に行ったとき、日本民藝館を作った柳宗悦という人の「工藝の道」だとか、河井寛次郎という陶芸家の「いのちの窓」といった本があったわけ。
柳先生は「これは美しいな」というものを集めたときに、民衆が使っていたものが大部分を占めていたということなんです。
面白いのは、個人の天才が作った訳でもない、民衆が生活のために作り続けてきたものが、結果的に今になって我々が見ると美しいと思って感動するようなものだという。
それを「民藝」と呼んだのですが、そう考えていくと何か自分と工藝の世界がすごく身近になって
きましてね。
そのあと、河井先生の本を読むと、その本の中には、
「暮らしが仕事、仕事が暮らし」
「すべてのものは自分の表現」
「新しい自分が見たいのだ―仕事する」
それを読んだ時、今まで自分が疑問に思っていたことがすーっと消えて、ああこの世界だなってことが本当に直に入って来たわけです。それで、卒業後はもう焼き物をやろうと決めちゃったわけ。
焼き物をやっていく上で一番基本的な問題は、「仕事が暮らし」っていうか、やっぱり生活、
暮らし方ですよね。
それがもう本当に大事だと思う。それをどういうふうに作り上げて行くかっていうことは、ものをつくるということと同じなんですよ、我々にとっては。
物を作るうえで大切なことは、いい物をよく見るって事でしょうね。本当に良いものをみて、大事なことは、見たときに素直に感動できるってこと。
スリップウエア〈SLIPWARE〉とは
“スリップ”というのは“化粧土”(素地の上に掛ける泥漿)のことで、「化粧土を掛けた器」ないしは
「化粧土を用いて装飾を施された器」をスリップウェアと呼ぶ。
英国では18―19世紀頃、化粧土で装飾を施した後に、鉛を含んだガレナという鉱物から作られた
釉(ガレナ釉)を掛けて低火度で焼かれたスリップウェアが日常雑器として量産された。
時は、1913年。
チャールズ・ロマックス著『Quaint Old English Pottery』を富本憲吉が日本橋丸善にて
見つけたことから全ては始まった。
この本が柳宗悦・バーナード・リーチ・河井寛次郎・濱田庄司といった民藝運動の先駆者達を魅了
して、英国スリップウェアの種が日本に蒔かれた。
日本に持ち込まれたスリップウエアのリストを作り、世界最大といってもいい展覧会を2003年から
2004年にかけて国内3箇所で開催した発起人が柴田雅章氏である。
同時に柴田氏は歴史に残る名図録『英国のスリップウェア』を発案し刊行に向けて、陣頭指揮された。
図録《英国のスリップウェア》2003年9月13日初版
柴田氏曰く「刊行にあたり、天の力と多くの人々の
ボランティアを超えたお力添えを頂いて出来上がりました。
感謝の気持ちでいっぱいです。」
見事な表紙布は、染色家 柴田佐和子氏の超人的な力
による韓国安東麻布柿渋染めです。
刊行 即、完売。
《本文より、『工藝』第二十五號(昭和8年1月発行)》
挿繪小解・・・柳宗悦
之は英國の雑器である。
見るものから用ひるものへと降りたのが是等の皿である。
それ故更に見るものとして美しくなったのだとそう解いていゝであらう。用への誠は
品物を美しくさせる。
手法は流し描きである。線を連續させるのは手法から來る必然さである。そうするより仕方がない。
模様が簡明なのも、わざとねらつた結果ではない。材料が凡ての事を育んでゐるのである。
此自然さが美しさを保證してくれるのである。
こゝでは人間の謀らみは餘り役にたたない。
自然へ順柔だと仕事が冴える。
工人達は素直に自然の道に出たのである。
その結果が今私達の目前に素晴らしいものとして現れてゐるのである。
工藝にひそむ美の謎は、近代でもてはやされた個性の鍵だけでは解けないことが分る。
此皿類には角張った直線は出ない。いら立っても抑へられて了ふ。
誰だってこゝでは温和な仕事師にされる。
平等にそうである。
こゝではどんな品でも積極的に惡いものになれないのである。
夢のような事柄である。
なぜ今の私達はそんな道に工藝を托さないのか。
だが美しいものは不思議である。
英國的であり乍ら一方にどこ迄も普遍的な素質が出てゐるからである。
登り道は違ふが頂きでは皆おち逢ってゐる。
地方的にいゝものは普遍的にもいゝ。
此神秘が分ればそれでいゝのだと思ふ。
吾々は日本に活きようではないか。
他の國々と頂上で逢ふ爲に。

『陶工柴田雅章氏・・・登り窯の前で』
『ものづくりはその土地に住むことから始まります。
食べ物、土、薪・・・土地の恵みとともに暮らす中から何かが生まれる。人間が持っている“暮らしの本当の力”を実感しながら、作陶する日々です。』

柴田雅章&佐和子氏
「日々を共にする器はおのずと使い手に影響してゆくもの。だからつくり手が出しゃばる必要はないんです。器は時間とともに暮らしになじんでいくといいですね。」

染色家、料理研究家、そして登山家・・・柴田佐和子氏
『四本貴資工房』と『芹沢染紙研究所』で学ばれました。
“速話”が得意なので、聴き手側には集中力が
必要です。(*^_^*)

水彩画家 明子氏と
ものづくりをこよなく愛する友
2人が語り始めるともう誰も止めれない!
柴田貴澄くん家の手伝いと、薪運び、薪割り、粘土作り、窯たき・窯づめ・窯出し(連続二昼夜徹夜)・・etc 。日々の雑事を笑顔で行う以外は丹波篠山の森の中深くにいます。大好きな動物、植物達と共に。
森の中で彼を見つけられた時は、そっと見守ってあげて
下さい。
万が一目が合った時は、微笑んでウインクして下さい・・・。

柴田咲美さん
岩茶房丹波 ことり 店主
岩茶の第一人者 左能典代さんの弟子。
咲美氏自身による創作デザートは秀逸。
兵庫県篠山市二階町27
Tel/Fax 079-552-0045

“岩茶”
中国武夷山に古くから自生し、唐代から皇帝のお茶として大切に扱われて来たお茶。
柴田雅章氏作の器で、丹波黒豆を添えて・・・。
(※“岩茶の力”は追ってブログに書きます。)
『ろあん 松田』御主人 松田文武氏
篠山の「人里離れた民家」という、「最高のロケーション」で「ゆっくりと」蕎麦を頂けるここは、「チョー行きにくいがチョー旨い」と賛辞多数。「蕎麦屋の域を完全に超えている。」とまで評される「圧巻のコース料理」には「地元の食材が上手に生かされて素晴らしい」うえ、「酒もよい」。「心温まる」接客も相まって、「道中大変だが、苦労も吹き飛ぶ」名店。
(2006年度版 ザ・ガットサーベイ 蕎麦部門最高評価 本文より)

女将 松田敬子さんと
夫婦仲円満との事。
柴田雅章氏作の器も多数あり。
篠山市丸山154
Tel 079-552-7755(要予約)

岩茶房丹波 ことり にて
白玉みつ豆を柴田雅章氏作の器で頂きながら・・・つづく。
(エンジェルの独り言・・これはもはや“ブログ”ではなく“ブロング”(^^♪)
ありがとうございます
感 謝
Posted by 檜山隆一 at 05:09│Comments(31)
この記事へのコメント
檜山先生はじめまして。今回は、正直言って、今までで一番難しいです。ですが、何回も読ませて頂きます。また柳先生の言葉はジーンと胸に響いてきました。人として大切な事を気付かされました。柴田先生は素晴らしい暮らしをされておられるのですね。ご家族の方々も素敵です!先生のブログは何回も見たくなります。ところで、ブロング!?初耳ですが先生がつくられたのですか?うますぎですw(^o^)w
Posted by しげ at 2006年09月04日 10:42
毎回 お返事を頂き ありがとうございます。ろあん松田さんに、是非行ってみたいです。民藝というものは、奥が深いですね。もっと勉強したいと思いました。人生勉強ですね。
Posted by お蕎麦大好き!なぞのおっさん at 2006年09月04日 17:52
檜山先生!ご丁寧にお答え頂きありがとうございます。歩いてて、素敵なお店を見つけられたなんて、私にもそんな直感がはたらけば良いのですが・・。また今回は、小説を読んでいるようでした。私の頭では、かなり難しいなと思ったのですが、柳宗悦先生の言葉の中に、世界が平和であって欲しいと願っておられるように受けとった文章に、目がとまりました。檜山先生、このブログの書き方を、続けて頂けると嬉しいです。そして、色をな事を教えてください!今回ばかりは、なぞのおっさんさんも、お決まり口調が出ないですね!
Posted by しず at 2006年09月04日 21:17
何度もすいませんm(__)m
色んな事を教えてください!と書いたつもりが変換を間違えました。
すみませんです・・。
色んな事を教えてください!と書いたつもりが変換を間違えました。
すみませんです・・。
Posted by しず at 2006年09月04日 21:31
しずさん、今、気付きました。トホホ・・。
Posted by なぞのおっさん at 2006年09月04日 21:59
檜山先生、おはようございます。
先生は、本当にさまざまな分野の素晴らしい方々とお知り合い
なんですね。いつもびっくりしています。
まだ、一通り読ませていただいたのですが、今日は、仕事が休みなので、
ゆっくりと、もう一度読ませていただこうと思います。
今回の写真は、全てとても自然を感じます。素敵です。
そんな自然がいっぱいのところで頂く、ろあん松田さんのおそばや、
ことりさんの岩茶・秀逸なデザートは、また、格別でしょうね!
最後の、白玉あんみつ・・ぜひ食べてみたいです!!
篠山へ行く計画をたてなくては(^_-)-☆
先生は、本当にさまざまな分野の素晴らしい方々とお知り合い
なんですね。いつもびっくりしています。
まだ、一通り読ませていただいたのですが、今日は、仕事が休みなので、
ゆっくりと、もう一度読ませていただこうと思います。
今回の写真は、全てとても自然を感じます。素敵です。
そんな自然がいっぱいのところで頂く、ろあん松田さんのおそばや、
ことりさんの岩茶・秀逸なデザートは、また、格別でしょうね!
最後の、白玉あんみつ・・ぜひ食べてみたいです!!
篠山へ行く計画をたてなくては(^_-)-☆
Posted by みく at 2006年09月05日 07:27
先生 いつも楽しく、時には、考える時間を与えて頂きありがとうございます。質問ですが、ことりさんのお店や、ろあんさんのお蕎麦を頂く時には、私のような普通のお客さんでも、柴田雅章先生の器で頂く事が出来るのですか?あと 岩茶というお茶は初めて知りました。写真を見ると、とても小さい器に入れて飲むのですね。先生の岩茶の解説楽しみにしています☆
Posted by ゆうき at 2006年09月05日 08:09
先生 いつも楽しく、時には、考える時間を与えて頂きありがとうございます。質問ですが、ことりさんのお店や、ろあんさんのお蕎麦を頂く時には、私のような普通のお客さんでも、柴田雅章先生の器で頂く事が出来るのですか?あと 岩茶というお茶は初めて知りました。写真を見ると、とても小さい器に入れて飲むのですね。先生の岩茶の解説楽しみにしています☆
Posted by ゆうき at 2006年09月05日 08:12
すみません。寝惚けてて二回送ってしまいました(*_*)
Posted by ゆうき at 2006年09月05日 08:16
檜山先生、おはようございます。娘が先生のブログをいつも見せてくれるので、パソコンが触れない私でも、拝見させて頂いております。今回も色々と考えることがありました。なかでも、今の時代、貴澄青年の様な息子さんは、何処を探してもいないのではないでしょうか・・。うちの娘も咲美さんと貴澄くんって凄いなぁと言いながら、拝見させて頂きました。日々の暮らしというものを、もう一度見つめ直そうと思います。
Posted by ゆうきの母 at 2006年09月05日 08:36
檜山先生こんばんは(^-^)今、家でゆっくりと先生のブログを見てます。お返事を頂き嬉しい上に、恐縮しています。さて、今度のブログは本当にブロングですね!でも、先生のブログはいつもブロングの様に思っているのは、私だけではないはずです(^^ゞ先生の様に自分の思っている事を文章で伝えられたらなと感じています。民藝・・。何処かでこの文字をみかけたと思ったら、とんかつ茶漬けのすずやさんのお店に飾っておられる作品の事だったのですね!今、もう一度読ませて頂き、そんなに素晴らしい先生方の作品が、飾ってあるなんて、凄いですね!一度 自分の目で見て、手に取って眺めてみたいです。
Posted by 寄り道K子 at 2006年09月05日 20:07
先生、今朝はどんより曇り空ですが、ブログを拝見して、なんだか心が晴れました! 柳宗悦先生の言葉のなかに「こゝでは人間の謀らみは餘り役にたたない。」と書かれていて、美を追究する時に、我欲を持っていては、駄目なんですね。個性もやっぱり欲になるのでしょうか・・。欲をなくすってなかなか
難しいな。
それと、岩茶に添えておられる、丹波黒豆に私は惹かれました。
咲美様が作られるのですか?食べてみたいです!
写真を拝見すると、咲美様はとってもお若く見えます。
店主として働いておられるなんて、私もがんばろうと思いました!!
難しいな。
それと、岩茶に添えておられる、丹波黒豆に私は惹かれました。
咲美様が作られるのですか?食べてみたいです!
写真を拝見すると、咲美様はとってもお若く見えます。
店主として働いておられるなんて、私もがんばろうと思いました!!
Posted by あや at 2006年09月06日 06:58
檜山先生、こんばんは。今、会社から帰ってきました☆彡
またまた、お返事をいただきまして、本当に感謝します。
ケアポリスは、毎日使っています。後味がさわやかな上に、
ちょっと歯茎が浮いてる時に、薄く塗っていると、治ってきました!!
今回の、柴田雅章先生についてですが、先生の診療所の待合室に
柴田先生の掲示板がありますよね。
いつも楽しい写真や、柴田先生の個展を告知されていたりして、
楽しんで拝見させていただいてました!
柴田先生、そしてご家族の方々は、1日を丁寧に生きておられるから、
今の暮らしがあるのだと思いました。
つい、忙しさにかまけて、毎日をやり切れていないなと、最近反省していたところなので、力になるメッセージを頂いたようで、嬉しかったです。
あしたから、また一所懸命生きたいと思います☆
またまた、お返事をいただきまして、本当に感謝します。
ケアポリスは、毎日使っています。後味がさわやかな上に、
ちょっと歯茎が浮いてる時に、薄く塗っていると、治ってきました!!
今回の、柴田雅章先生についてですが、先生の診療所の待合室に
柴田先生の掲示板がありますよね。
いつも楽しい写真や、柴田先生の個展を告知されていたりして、
楽しんで拝見させていただいてました!
柴田先生、そしてご家族の方々は、1日を丁寧に生きておられるから、
今の暮らしがあるのだと思いました。
つい、忙しさにかまけて、毎日をやり切れていないなと、最近反省していたところなので、力になるメッセージを頂いたようで、嬉しかったです。
あしたから、また一所懸命生きたいと思います☆
Posted by ひかり at 2006年09月06日 22:58
先生、はじめまして!
私は、インターネットで、杉山文野くんを検索したら、先生のブログの見出しが出てきたので、アクセスさせていただきました。
文野くんとお父さんの信頼関係に感動しました!
その後に、先生が書かれているブログも見せていただきました。
最新のブログは、むずかしいなあとおもってしまいましたが、
その思いは無しにして、読んでみようと思います(^^)v
私は、インターネットで、杉山文野くんを検索したら、先生のブログの見出しが出てきたので、アクセスさせていただきました。
文野くんとお父さんの信頼関係に感動しました!
その後に、先生が書かれているブログも見せていただきました。
最新のブログは、むずかしいなあとおもってしまいましたが、
その思いは無しにして、読んでみようと思います(^^)v
Posted by 文野くん応援隊(*^^)v at 2006年09月06日 23:27
先生!しばらくぶりに書き込みさせていただきます。
以前、先生から、ご丁寧にお返事を書いていただきありがとうございます。
お礼がおくれてしまい、すみません。
素朴な疑問ですが、先生は陶芸もなさるのですか?
ご友人の方が、本当に多いので素晴らしいと思います。
やっぱり、先生のお人柄で、皆さん、集まってこられるのでしょうね。
個人的に、お蕎麦が大好きなので、蕎麦屋の域を完全に超えているという
ろあん松田さんへ行ってみたいです!!
ろあんさんの、夫婦仲は円満との事・・。院長のインタビューは楽しいですね!
以前、先生から、ご丁寧にお返事を書いていただきありがとうございます。
お礼がおくれてしまい、すみません。
素朴な疑問ですが、先生は陶芸もなさるのですか?
ご友人の方が、本当に多いので素晴らしいと思います。
やっぱり、先生のお人柄で、皆さん、集まってこられるのでしょうね。
個人的に、お蕎麦が大好きなので、蕎麦屋の域を完全に超えているという
ろあん松田さんへ行ってみたいです!!
ろあんさんの、夫婦仲は円満との事・・。院長のインタビューは楽しいですね!
Posted by (^_-)笑うミカエル>^_^ at 2006年09月07日 07:05
今回の先生のブログ、いえブロングo(^-^)o本当に小説みたいです。民藝について、さきほど調べてみました。そして、先生方の言葉を読んで行くうちに、人としての生き方とか心を教わりました。今の気持ちを大切にして行きたいです!
Posted by はっちゃんの大ファン at 2006年09月07日 08:25
先生( ^_^)/ さっき更新されていたことに気付きました。正直にいうと、なんか難しいぞと思ったのですが、それだけ、奥が深くて難しい事なんだと思いました。先生がいろんな事を書いて下さるので、マンガばっかり読んでる私ですが、本当に勉強になってるんですよ!こういう時こそ感謝しますですね(^0_0^)今から大学へ行ってきます!
Posted by あずさ at 2006年09月07日 08:41
拝啓 敬愛する檜山先生へ
いつも我々柴田家一同、心身共にお世話になり、
心より感謝致しております。
思えば、あの「英国のSLIPWARE」刊行を
大きな力で後押ししてくださったのは、檜山先生だったのです。
そこでスタートを切れた為に、多くの方々の賛同を得て
事が成ったのですから、先生こそ、最大の恩人です。
感謝。感謝。
ありがとうございます。
いつも我々柴田家一同、心身共にお世話になり、
心より感謝致しております。
思えば、あの「英国のSLIPWARE」刊行を
大きな力で後押ししてくださったのは、檜山先生だったのです。
そこでスタートを切れた為に、多くの方々の賛同を得て
事が成ったのですから、先生こそ、最大の恩人です。
感謝。感謝。
ありがとうございます。
Posted by クレイジィ (*クレイ=土、ジィ=爺) at 2006年09月09日 21:13
お母様ゆずりの感性は
育まれて、歯科治療の巧人となり
その情熱は仕事に対する
勉強意欲となり
会を楽しみ、生を楽しむ・・・
そんな先生の恩恵にあずかれる不思議なご縁を
有難く感謝しています。
育まれて、歯科治療の巧人となり
その情熱は仕事に対する
勉強意欲となり
会を楽しみ、生を楽しむ・・・
そんな先生の恩恵にあずかれる不思議なご縁を
有難く感謝しています。
Posted by クレーバァ (クレイ=土、バァ=婆) at 2006年09月09日 21:18
追伸。
2006年9月9日(本日)より、
大阪日本民芸館で「日本のスリップウェア」展が
開催されます。
この展示は、英国のスリップウェアに触発されて
日本で作られてきたスリップウェアを観て戴くことが目的です。
皆様是非ご覧下さい。
詳しくは「大阪日本民芸館」、「スリップウェア」の
ホームページで。
2006年9月9日(本日)より、
大阪日本民芸館で「日本のスリップウェア」展が
開催されます。
この展示は、英国のスリップウェアに触発されて
日本で作られてきたスリップウェアを観て戴くことが目的です。
皆様是非ご覧下さい。
詳しくは「大阪日本民芸館」、「スリップウェア」の
ホームページで。
Posted by クレイジィ (*クレイ=土、ジィ=爺) at 2006年09月09日 21:26
ブログを読ませていただきました。
はじめ診療所に伺ったときのさわやかな空気と、
ステキなスタッフの皆様の笑顔と、それに輪をかけた先生、
なにより、今までの歯科治療は何???と、
とにかく自分の顔が、百面相になるほど診ていただいて
歯を大切にするハミガキの丁寧な治療も加わり
気が付いたらなんと!2時間余りも口を開けていた、オドロキー。
今も色々な驚きが続くのです。
歯がはれ、口が開かなくなることが再々あり、
親知らずか肩こりの為と思っていましたが、
お陰様で歯を抜くことなく
腐りかけていた根もよみがえり、感謝!!です。
ありがとうございます。
はじめ診療所に伺ったときのさわやかな空気と、
ステキなスタッフの皆様の笑顔と、それに輪をかけた先生、
なにより、今までの歯科治療は何???と、
とにかく自分の顔が、百面相になるほど診ていただいて
歯を大切にするハミガキの丁寧な治療も加わり
気が付いたらなんと!2時間余りも口を開けていた、オドロキー。
今も色々な驚きが続くのです。
歯がはれ、口が開かなくなることが再々あり、
親知らずか肩こりの為と思っていましたが、
お陰様で歯を抜くことなく
腐りかけていた根もよみがえり、感謝!!です。
ありがとうございます。
Posted by にこにこ患者 at 2006年09月09日 21:41
檜山先生、ブログを拝見しました!
先生の熱ーい思いが、どんどん伝わって参りました!
また、皆さんのコメントを読ませて頂くと、なんと、
柴田雅章先生、佐和子様(ですよね!?)からの
メッセージが書かれており、びっくりしました。
そのうえ、とても素敵な言葉を書かれていて、
檜山先生と柴田先生、佐和子様の関係の深さが伝わってきました。
檜山先生のように、一生かけてでも心から信じあえるような
友人を作る事が私には出来るでしょうか・・。是非、そうなりたいと
思いました!
先生の熱ーい思いが、どんどん伝わって参りました!
また、皆さんのコメントを読ませて頂くと、なんと、
柴田雅章先生、佐和子様(ですよね!?)からの
メッセージが書かれており、びっくりしました。
そのうえ、とても素敵な言葉を書かれていて、
檜山先生と柴田先生、佐和子様の関係の深さが伝わってきました。
檜山先生のように、一生かけてでも心から信じあえるような
友人を作る事が私には出来るでしょうか・・。是非、そうなりたいと
思いました!
Posted by さやかです! at 2006年09月09日 23:24
檜山先生、こんばんは。日曜日の夜は、先生のブログを見る日と決めています。見る日というより『読み込む日』ですね(^_^)
先生のブログを読むようになってから「ありがとうございます」とか「感謝」と
いう言葉を大切にしなければいけないと思い、家族や周りの人と接するときに
「ありがとうございます・感謝します」が言える様に、心がけています。
まだまだですが、気のせいか、ツイてる事が起こるようになってきました。
言葉の力って本当なんだと信じるようになりました。
先生のおかげです!感謝します(^^)
先生のブログを読むようになってから「ありがとうございます」とか「感謝」と
いう言葉を大切にしなければいけないと思い、家族や周りの人と接するときに
「ありがとうございます・感謝します」が言える様に、心がけています。
まだまだですが、気のせいか、ツイてる事が起こるようになってきました。
言葉の力って本当なんだと信じるようになりました。
先生のおかげです!感謝します(^^)
Posted by ツイてる涼子 at 2006年09月10日 18:25
いつも院長のブログと、沢山の方々の書き込みを読ませて頂きまして、本当に多くのことを学ばせて頂いております。どうもありがとうございます。
ア・ラ・モートさんのケーキ、凄いです。何かをする時に何が大切かを1993.8.28新本さんの言葉から学ばせて頂きました。
そして民藝というものが、平和にまで繫がるようなとてつもなく深いものであるということを、この度、教えて頂きました。
柴田先生、奥様、杉山社長、ありがとうございます。目指します。
そして、ケアポリス、これは試作品が出来てから絶対完成して欲しいと、願っておりました。それが、ケアポリスにすべてを賭ける素敵な社長、よねけんさんのお陰で実現し、心を込めて作られた原料を、たっぷりと入れて下さっているものだそうです。味も効果も大好きです。是非、皆様に1度使ってみて頂きたいです。
最後にこの場をお借りし、スタッフへのコメントに感謝申し上げます。
これからも宜しくお願い致します。
感謝
ア・ラ・モートさんのケーキ、凄いです。何かをする時に何が大切かを1993.8.28新本さんの言葉から学ばせて頂きました。
そして民藝というものが、平和にまで繫がるようなとてつもなく深いものであるということを、この度、教えて頂きました。
柴田先生、奥様、杉山社長、ありがとうございます。目指します。
そして、ケアポリス、これは試作品が出来てから絶対完成して欲しいと、願っておりました。それが、ケアポリスにすべてを賭ける素敵な社長、よねけんさんのお陰で実現し、心を込めて作られた原料を、たっぷりと入れて下さっているものだそうです。味も効果も大好きです。是非、皆様に1度使ってみて頂きたいです。
最後にこの場をお借りし、スタッフへのコメントに感謝申し上げます。
これからも宜しくお願い致します。
感謝
Posted by アデージョ(艶女)A子 at 2006年09月11日 01:35
こんばんは。最近のコメントの欄に、アデージョ(艶女)A子さんの名前があったので、見にきました。いつものアデージョぶりが感じとれず、ちょっと残念ですが、柴田先生ワールドでアデージョを発揮するのは、なかなか難しいなあと思いました。A子さん、次回に期待してます!
Posted by また伺いました。 なぞのおっさん at 2006年09月11日 19:25
檜山先生、毎回の文章に熱い思いが込められて、いつかブログから檜山先生が飛び出して来そうです!今回のブロングも凄いなあと思いました。と同時に、柴田先生、佐和子様の心に残るコメントが最高です。こんなに素敵な言葉を残すことが出来る人になれると良いですね。檜山先生のブロングを読んで勉強します☆
Posted by A子さまファイト! at 2006年09月11日 21:11
なぞのおっさん へ
今回、アデージョ(艶女)A子は、なぞのおっさん共々 とほほ...でした。
次回、見ててね!うっふん☆彡
A子さまファイト!さん へ
こんなところに嬉しいお言葉!
次も、書いてね☆彡
今回、アデージョ(艶女)A子は、なぞのおっさん共々 とほほ...でした。
次回、見ててね!うっふん☆彡
A子さまファイト!さん へ
こんなところに嬉しいお言葉!
次も、書いてね☆彡
Posted by カモーン・アデージョ(艶女)A子 at 2006年09月12日 08:50
A子さん、コメントありがとさんです。トホホコンビで、次回こそは、皆さまに、唸ってもらえるような、コメントで決めてみましょう!
Posted by もう寝ます。なぞのおっさん at 2006年09月13日 02:58
拝啓 ありがとうございます。
感謝してます。梅本ひとみです。
院長からの伝言です。何卒宜しくお願いします。
「このブログを楽しみに読んで下さる皆様方、心より感謝してます。
今回、ブログの更新が遅れております。
今しばらくお待ち下さい。
ありがとうございます・感謝の日々を暮らして下さい。
そして、“日々の暮らしの本当の力”を実感して下さい。」
ありがとうございます
感 謝
2006年9月15日 檜山隆一拝
感謝してます。梅本ひとみです。
院長からの伝言です。何卒宜しくお願いします。
「このブログを楽しみに読んで下さる皆様方、心より感謝してます。
今回、ブログの更新が遅れております。
今しばらくお待ち下さい。
ありがとうございます・感謝の日々を暮らして下さい。
そして、“日々の暮らしの本当の力”を実感して下さい。」
ありがとうございます
感 謝
2006年9月15日 檜山隆一拝
Posted by 梅本ひとみ at 2006年09月15日 10:26
こんばんは。先生はいつも、お忙しそうなんで、無理をされないようにして下され。ブロングいつまでも、待っとります!!
Posted by お腹いっぱい!なぞのおっさん at 2006年09月16日 20:10
先生、おはようございます。先生のブログは本当にブロングなので、
原稿を書き上げるのに、すごく時間がかかっておられると思います。
お休みの間ゆっくり書いてください。私は、宿題がんばります!(^^)!
原稿を書き上げるのに、すごく時間がかかっておられると思います。
お休みの間ゆっくり書いてください。私は、宿題がんばります!(^^)!
Posted by あずさ at 2006年09月17日 09:40

